SYMPTOM
冷え
当院の対応方針
お腹・腰・足を中心に温灸でじんわり温め、巡りをサポートします。
医療機関の受診をおすすめする目安
急な強い冷えや、しびれを伴う場合は医療機関の受診を優先してください。
お悩みの内容ごとに、当院での対応方針と、医療機関での相談をおすすめするケースをまとめました。
お腹・腰・足を中心に温灸でじんわり温め、巡りをサポートします。
急な強い冷えや、しびれを伴う場合は医療機関の受診を優先してください。
首肩〜背中〜腕までを面でゆるめ、姿勢・呼吸の癖もうかがいます。
強い頭痛・手のしびれ・めまいを伴う場合は医療機関へご相談ください。
腰だけでなく、お腹・足の状態も合わせて確認します。
発熱を伴う痛み、足のしびれ、排尿の異常がある場合は受診を。
睡眠・食事・働き方を伺い、休まる体作りを少しずつ整えます。
極端な体重減少や倦怠感が続く場合は医療機関で原因の確認を。
頭・首・お腹をゆるめ、自律神経のリズムを整えるサポート。
重い不眠や気分の落ち込みが続く場合は専門医にご相談ください。
深い呼吸を促す施術と、生活リズムの見直しを一緒に考えます。
強い不安・パニックがある場合は、まず精神科・心療内科へ。
全身の巡りを整えたうえで、顔まわりに極細の鍼を行います。
効果には個人差があります。皮膚トラブル時はお休みをご提案します。